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潜象エネルギーについての考察。

[ハリー山科研究シリーズ]潜象エネルギーについての考察。

 

まあ、これは潜象エネルギーに

限ったことではないのだけど、

なんていうか、

率直に言ってしまうとハリー山科って

スピリチュアルっていうか

そっち関係の事については

ただのド素人で、

何かをきっかけにっていうか

勘違いっていうか

何なのかよく分からないけど、

 

自分は〇〇神がついているみたいな、

よくいる勘違いした

おばちゃんみたいな事を言って、

スピリチュアル難民どもをたぶらかしている事で

有名なのですが、

 

とは言え、こういう目に見えないものの世界ってのは

正しい間違えている論争をしても、ケリがつかないので、

まあ、ご本人がそうおっしゃるのであれば

そうだってことにしておきましょう。

 

そう言えば、ハリー山科先生曰く「自分は2匹の龍使いだ。」と

何かをきっかけに言い始めてる訳ですけど、

まあ、それも最近ハリー山科先生の中で流行っている

 

潜象エネルギー

 

が関係しているようですね。

まあ、馬鹿からかうのも大概にしてもらいたいですけど、

ハリー山科先生もご自身で常々自分の事を

「ダメ人間「「人間のクズ」のように言っていますけど、

まあ、そうですね。

 

人を小馬鹿にするのがいい歳してもやめられないようで、

先月も常に〇〇エネルギー協会の所長の

Facebookの書き込みをストーカーの如くチェックしては、

いちいち口座の中で、参加者達に壊れたテープレコーダーのように、

同じことを何度も繰り返して

偉そうに話すっていうパターン[≒地獄]に

とらわれちゃってさあ大変。って感じですけど、

 

まあ、宇宙哲学はそういう思考のパターンに

囚われちゃうことも注意しているはずですが、

カルト教祖によくありがちな

「自分は特別」みたいな

ルールが働いちゃってて、

それに自信が気づいているのか

どうかは知らないですけど、

まあそんな感じのお茶目な

ハリー山科先生ですけど、

 

まあ、ハリー山科先生はいいんです。

 

今回大事なのは、

 

潜象エネルギー

 

で御座います。

 

ここについても、いずれ検証しますが、

ハリー山科先生の特徴として、

 

人のふんどしで相撲とるグセ

 

ってのがありまして、

ここもすでに仮説は立つのですが、

 

天城流湯治法に自身の

潜象エネルギー

 

を掛け合わせて、

もはや、本家からは

煙たがられているようなのですが、

 

煙たがられるかどうかは

別問題なのですが、

本筋の問題は、

 

率直な疑問なのですが、

 

何故、

 

あんなに

「宇宙のパワーを使える」「だの二匹の龍が使える」

だの言ってるのに、

ハリー山科先生の

 

ハゲやEDは治らないんですかね?

 

空間にエネルギーが満ち溢れてて、

自身の体内にいる

二匹の龍が使いこなせるのであれば、

 

70代近いおじいちゃんでも、

 

せめて40代ぐらいの体力、

見た目でも良いのではないでしょうか?

と思うのは私だけでしょうか。

 

70近いおじいちゃんが、100m15秒ぐらいで走ってたら

結構元気だなって思いますけど、

多分、ただのそこらへんの年代の人と変わりないですよね。

 

潜象エネルギー

 

ってなんなんですかね?

 

裸の王様的に「分かる人には分かる」とかいう

霊感商法のツールなのでしょうか?

 

ああいうの信じ込ませて、

とんでもない事件とかになっちゃったらどうするつもりなのでしょうね。

 

っていう↑ここに、

「人のふんどしで相撲とるグセ」が見え隠れしてますね。

 

まあ、こういう事も、

宇宙哲学的に言うとなんなんでしょうね。

 

それでは、また来週。