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GWSクラブ "ハリー山科研究" メール講座第2弾 皆神山の謎  第四部 一厘の仕組篇  第一章 アダムスキー計画

GWSクラブ "ハリー山科研究"

メール講座第1弾 皆神山の謎

「一厘の仕組篇  第一章 アダムスキー計画」

 

こんにちは。PIRIKENで御座います。

 

結構先かなと思っていたら、

いつの間にか今週末は、

サラシャンティで磐座バトル開催ですね。

 

日にちが経つのを

非常に早く感じておりますが、

 

 どのくらい好評なのか

好評でないのか分かりませんが、

この

 

GWSクラブ "ハリー山科研究"

メール講座

 

も、第2弾のメール講座が開講です。

 

第一弾のメール講座は、

 

「え?!メール講座?

 何をやるの?」

 

という人が多いと思うので、

 

どんなものか体験していただくために、

無料で開講しました。

 

この第2弾からは、

本格的に活動を始めますので、

有料になります。

 

受講費は2000円です。

 

それ以上はかかりません。

 

内容が面白くなるかどうかは、

受講者次第になっています。

 

とりあえず、1クール3ヵ月分の

メール講座を進めていきます。

 

開始にいたっては、

とりあえずは、7/15あたりをメドに

3ヵ月進めていく予定です。

 

途中からの受講も可能ですが、

一応7/15~9/15分のメール講座を

受講していただくことになりますので、

その点はご了承くださいませ。

 

-----------------------------

 

 

[簡単な流れを書きます。]

すでに、第一弾のメール講座を受講されている方には、

それほど説明をする必要はないと思いますが、

 

という事で、できれば、

こちらの有料のメール講座を受講する前に、

 

無料で受講できる

第一弾のメール講座を、

是非、受講していただければと思います。

 

第一弾のメール講座の受講申し込みについては
コチラの記事を。

gwsclub.hatenablog.com

 

一応流れ的なものをこちらにも記載しますが、

 

 

私、PIRIKENが、

メールを受講者の方に送らせていただきます。

 

基本的には私はファシリテーター役というか、

ナビゲーター役みたいなものなので、

 

各講座を有意義に進めていくための

お手伝いさんみたいなものです。

 

そちらのメールを通じて、

ハリー山科コンテンツをさらに深堀して、

理解を深めたり、新たな謎と対話して行けたら

さらに面白い展開と出会えるのではないかなと。

 

そして!

 

メール講座の活動を通じて、

受講者の方からのご意見、ご質問などは、

わたくしPIRIKENが、

 

直接ハリー山科にインタビューして、

ハリー山科本人から直接受講者の方の、

ご意見、ご質問に対するアンサーをしてもらいます。

 

そちらについては、

撮影して、

受講者の方に配信するという形を

取らせていただきます。

 

なので、取り扱うコンテンツは過去のコンテンツですが、

毎月1回のハリー山科からの、

アンサー動画は、とれたてピチピチの新鮮な動画を、

受講者の皆様へお届けしますので、

楽しみにしてください!!

 

---------------------------------

実際に第一弾のメール講座では、

 

1回目のハリー山科本人のインタビューの動画のシェアと、

 

そこから2か月目のメール講座の活動をしていますので、

受講していただくのが、一番わかりやすいと思います。

 

もちろん、

 

第2弾のメール講座を

いきなり受講するのも構いませんが、

 

個人的には、「え?こんなものだとは思わなかった。。。」

的な事が起こるとめんどうなので、

 

ぜひ、第一弾のメール講座を受けて、

 

「おお、こういう取り組みは楽しそうだぞ。」

 

と思った方が、

有料のメール講座であるこちらを受講していただければ、

 

物凄い良い取り組みを

みんなで作っていけると思うので、

そうしていただけると非常に嬉しいです。

 

では、

 

ある意味、ハリー山科と言えば、"宇宙哲学"

 

宇宙哲学と言えば"アダムスキー"

 

だと思いますので、

 

このメール講座の第2弾のテーマは、

 

アダムスキー計画

 

ですので、

 

ハリー山科研究好きとしては、

結構なメインディッシュどころだと思いますので、

 

ふるって受講していただければと思います。

 

それでは、

 

一緒に、ハリー山科研究、アダムスキー研究をしたい方は、

レッツ チャレンジ!!

 

 

GWSクラブ "ハリー山科研究" メール講座第2弾 皆神山の謎  第四部 一厘の仕組篇  第一章 アダムスキー計画

 

の受講申し込みはコチラからよろしくお願いします。

スピリチュアル難民って何?〇〇信者って何?

スピリチュアル難民って何?〇〇信者って何?

 

こんにちは。先週、第2回GWSクラブの

交流会が開催されたので、

会の前に、

 

GWSクラブ "ハリー山科研究"メール講座第1弾 皆神山の謎

 「一厘の仕組篇 序章 神についての一考察」

 

についてのインタビューをしてきました。

 

このメール講座はこれから新しいメール講座を

順番に開講していきますが、

毎月1回、ハリー山科本人にメール講座を進めていくにあたって、

疑問点だったり、「ここはもう少し突っ込みたい」

というようなところなどを

ハリー山科本人に直接インタビューし、

 

またそのインタビューの動画を、

受講生にシェアして、

 

あーだこーだとディスカッションして、

さらなる深い考察をしていくことによって

NAZO研究を楽しんでいこうという趣向になっています。

 

で。

 

今回、こちらのメール講座においては、

はじめてのインタビューになりましたので、

初歩的な事を聞いてきました。

 

それが、

 

1・スピリチュアル難民の定義

2・〇〇信者の定義

 

的な部分です。

 

別にハリー山科がこう言っているからと言って、

それが「スピリチュアル難民」「〇〇信者」の

定義として正しいかは別問題です。

 

とりあえず、このメール講座は

「ハリー山科研究」となっていますので、

 

ハリー山科の定義する、

 

・スピリチュアル難民

 

・〇〇信者

 

の共通理解がないと、

進めづらいというか、進めようがないのです。

 

例えば、どんな人間を「頭が良い」と定義するかは、

人それぞれなのと同じです。

 

ある人は「記憶力が長けている人」の事を

「頭が良い」と定義している人もいるだろうし、

 

ある人は「発想力の豊かな人」の事を

「頭が良い」と定義している人もいますし、

 

それ以外の事に長けている人の事を

「頭が良い」と定義している人もいます。

 

何が言いたいのかと言うと、

この「定義」の軸がバラバラで、

議論をすると、とんでもなく不毛な議論に終わるからです。

 

なので、今回はハリー山科が定義する軸で、

あーじゃねーこーじゃねーとやっていく事が、

このメール講座を建設的に

やっていく第一歩になるという事です。

 

何度も言いますが、

異性の好きなタイプと同じで、

ここに関しては、主観的な部分が少なくとも加味します。

 

しかも、こんなスピリチュアルだの、

過去の歴史上のNAZOだの、

 

目に見えなかったり、

タイムマシンに乗って確認も出来ないですから、

 

誰が言っている事、定義が正しいなどと、

確認することも出来ません。

 

その上でのNAZO研究なので、

まずは、誰かの定義を共通にして、

やり取りをしていかない限りは、

 

頭のおかしい人達の、

妄想披露大会と化してしまいます。

 

正直なところ、

このメール講座を開講して、

一番恐れている事は、

 

そういう不毛なやり取りに

終わってしまう事です。

 

そうなったらやってる意味がなくなるので、

まずは、1発目の講座を無料にして、

趣旨に合わない方は、

参加されないように的な意味合いで、

無料で受講できるようにしてあります。

 

第2弾のメール講座からは、

有料になるので、

 

この趣旨に合って、

ハリー山科研究をしていける人のみが

受講していただければそれで結構でございます。

 

という事で、その共通理解を深めていく、

初期段階として、

 

・スピリチュアル難民

 

・〇〇信者

 

について、ハリー山科本人に話してもらいました。

 

まずは、

 

スピリチュアル難民についてはコチラ

 

 

 

 〇〇信者について

  

 

 という事でした。

 

詳しくは、↑の2つの動画を

視聴していただければと思います。

 

現在も、メール講座やってて、

受講者の方からメールをいただきますが、

 

そんなに考察とか、

深堀りとかする必要あるの?

 

的なメールをいただくのですが、

 

ここについては、あらかじめ申し上げておきますが、

 

必要があるかどうかは、

本人次第。

 

であって、

 

する必要がない人はしなくてよいし、

する必要がある人はすれば良いと思います。

 

どっちが正しいとかではないです。

 

だけど、ここも誤解しないでください。

 

このメール講座は、

 

そういう事(考察・深掘り)を

したい人たちのための

取り組みです。

 

という事なので、

 

考察・深掘りをすることに

意味があるのかどうかのような

議論をするつもりがありません。

 

それって、野球をやってる人たちの中に入って、

 

「野球をやってて楽しいの?やる意味があるの?」

 

って聞いているようなものです。

 

焼き肉食ってる人達のところに行って、

 

「肉焼く意味ってあるの?」

 

って聞いてるのと同じです。

 

意味はあると思います。

 

だけど、正しいかどうかは分かりません。

 

ただ、私は

 

研究するって

楽しい。

 

って心から思ってます。

 

そして、

 

NAZOを

研究するのって

楽しい。

 

って思ってます。

 

なので、

ハリー山科を研究する事を楽しめる方が

来てくれればそれで良いと思ってます。

 

で、この記事を書いた一番の目的である、

 

スピリチュアル難民って何?〇〇信者って何?

 

って部分ですが、

この2つの定義のインタビューにおいて、

「スピリチュアル難民」についての理解は

難しいというか、

大雑把だなという感想ですが、

 

少なくとも、

 

「〇〇信者」的な人が、

このメール講座を受講しても、

おもしろくもなんともありません。

 

それは先ほどのハリー山科インタビューの、

「〇〇信者とは?」の動画を

視聴していただければ分かると思いますが、

 

「〇〇信者」というのは、

言い方を変えれば、

 

無味蒙昧

 

と言っても良い状態だからです。

 

先ほどの動画で、ハリー山科の言葉を拾えば、

 

考えない人間

 

という事ですね。

 

私が、実際ハリー山科にハマっているというか、

他のこういうスピリチュアルだの、NAZO的なものを

研究している人物の中で、

リスペクトしている部分は、

 

 

考察することの大事さを説いている

 

からです。

 

こういう事やっている人達の大半は、

考察する事をすっ飛ばして、

ただただ不思議な現象に、

 

宇宙人だの、五次元の力だのなんだのと、

なんの考察もなく言っては、

 

それこそ、さらなる無味蒙昧な人間を、

洗脳していく輩ばかりなのですが、

 

正しい・間違っている

 

は別として、ハリー山科って、

 

出来る限り、

いろいろな角度から考察した上で、

 

ハリー山科なりの

見解を述べている。

 

っていうここが、

ハリー山科の魅力だと

私は思っていまして。

 

だから、

外の人とちょっと一味違う

感じがするのだと思います。

 

そのハリー山科が研究してきたNAZOの数々を、

さらに、考察して、深掘りしたいという目的でやっているのが、

このメール講座なので、

 

私自身も

スピリチュアル関係の仕事などもするので、

 

その、

 

感じる力

 

みたいのも大事だと思っていますが、

感じる力系を妄信してしまうと、

 

それこそ、お花畑系と言われる、

まあ危ない薬物中毒者みたいな人たちと、

精神構造が似てしまうので、

 

私自身は、

 

・感じる力

 

・考察する力

 

この両輪がない限り、

この宇宙の本質など理解できないと思ってます。

 

という事で、

この記事読んで、

 

「まあ、そうだよね。」

 

って思う方がメール講座受講していただければ

それで結構でございます。

 

自分の感覚を妄信している人と

議論したいとも思ってません。

 

「自分が信じるものがすべてだ。」

 

そう考える人はそれはそれで良いと思います。

だったら、何故、インターネットで

ハリー山科を拾ったのかは疑問ですが。。。

 

そのあたりについてツッコむと、

めんどうなことになるので、

この記事はこのあたりで。

 

では、

ハリー山科研究をしてみたいという方は、

まずは、無料で参加できる第一弾の講座を

ぜひ、受講していただいて、

 

受講してみて、楽しめたら、

有料のメール講座にもチャレンジしてみてください。

 

第一弾のメール講座[無料]を受けたい方は、

こちら記事からどうぞ。

gwsclub.hatenablog.com

"ハリー山科研究"メール講座その後。

 

"ハリー山科研究"メール講座その後。

 

こんにちは。6/25のGWS交流会も近づいてきましたが、

今、現在開講している「メール講座」なのですが、

 

gwsclub.hatenablog.com

↑メール講座についてはコチラの記事を。

 

月に1回、ハリー山科にインタビューしてくる日が、

6/25の交流会前の時間にやります。

 

すでにメール講座は、

5講座か6講座ぐらい進んでいまして、

 

今回は「神についての一考察」という動画がテーマなので、

 

・神さまとはなんぞや?

 

という部分についてがメインになると思います。

 

後は、受講生の方達から送られてきたメールの内容からすると、

 

縄文時代の人達は、宇宙と繋がっていた説

 

の、この2つが今のところ大きなテーマになってます。

 

7月に「スピリチュアル難民」などというテーマで、

宇宙哲学勉強会を開くハリー山科なので、

 

スピリチュアル難民たちの「神さま」であれ、

縄文時代と宇宙の関係」の理解とは、

一線を画す

 

・神さまとはなんぞや?

 

縄文時代の人達は、宇宙と繋がっていた説

 

のあたりの話が聞けることを楽しみにしましょう。

 

まだ、6/25のハリー山科本人へのインタビューにも

飛び込めるかもしれませんので、

未受講の方は、是非受講してみてください。

 

第1弾のみ、無料で受講できますので、

どんな感じか、体験していただければと思います。

 

受講申し込みに関してはコチラの記事の中に、

登録フォームのリンクがありますので、

そちらから受講申し込みをしてください。

 

氏名とメールアドレスを入力するだけで、受講できますよ!

 

gwsclub.hatenablog.com

 

↑メール講座の受講してみようかなという方は、こちらの記事を。

2017年6月25日 GWSclub 交流会 のお知らせ harry山科

 2017年6月25日 GWSclub 交流会 のお知らせ harry山科

 

 こんにちは。

 

第2回目となるGWSクラブ交流会の告知動画が出てましたね。

 

コチラです。

 

 前回は、1回目なので、

かなりのフリースタイル感はありましたが、

 

今回は、「ハリー山科ヒストリー」というか

「グッドウェザーヒストリー」というか分かりませんが、

 

過去のハリー山科作品を見ながら、

交流しよう!!

 

ってのがテーマになっていますが、

↑の告知動画の中でも、

ハリー山科本人が発言していますが、

 

5月の終わりあたりには、

柏田ほづみライブ、

 

そして昨日は、

10回目の魔法のランプの収録、

 

その間には、

 

六甲姫神社行ったり、

貴船神社行ったり、

 

木内 亜子美さんの指導を受けにいったりと、

 

かなりハリー山科的にも、

更新された部分があると思いますので、

 

この前参加した方も、

そうでない方も、

 

6/25、ハリー山科のホームタウン南大沢にて、

いろいろと交流したら、

 

またそこから何かが生み出される

可能性もあるんじゃないかなと、

そのNAZOの展開を楽しみにしております。

 

では、6/25は、

是非、南大沢で、

ハリー山科、ハリー山科作品を

皆で楽しみましょう!!

明日、6/11(日)神戸サラシャンティで魔法のランプがあります!

明日、6/11(日)神戸サラシャンティで魔法のランプがあります!

 

おはようございます。遂に今週末6/11は、

魔法のランプが初の関西での開催ですね!!

 

先々週は、神戸サラシャンティで

柏田ほづみさんのライブがありました。

会場には50人以上の方が集まって、大盛況で御座いました。

 

今回も、

ハリー山科、グッドウェザースタジオのHPの掲示板に

こんなことが書かれていましたので、

なんか不思議な事が起こる事

間違いなさそうな匂いがプンプンしております。

 

やっぱりねぇ~ 投稿者:晴介 投稿日:2017年 6月 8日(木)23時29分9秒


 一昨日だったかなぁ~、サラ・シャンティでのマホランにあまりお客さんが来てくれないって話になって、こりゃあ気張って宣伝せねば、と思ったですよ。

 さてどうするか、と思案しつつ寝転んでいると、たぶんムカツヒメさんだと思うのですが、「どうして私らにドォ~ンと任せてられないの?」てフィーリングが来ましたね。

 だって、経費出すのドーするの?、と送ると、それも含めて任せなさぁ~い!!、という返事。

 まぁ、ワシがこちらでジタバタしてもショーがないかもなぁ~、と腹をくくりました。

 気分も楽になりました。

 それから、サラ・シャンティの瑠璃さんや清水社長がかなり頑張ってくれました。

 大江さんも手伝ってくれました。

 そうしたら、なんとアマノコトネさんが東京からわざわざ観に来てくれることになりました!!

 今後の予定も思いつくままに言ったら、ほぼ実現!!

 なんか凄いことになっちゃいそうです。

 正に御神業なのかなぁ~、と鈍感なワシでも思いますよ。

 凄い方達と合えるのは嬉しいけど、チョッと胃が痛い!!

 わりとチキンなワシなのであります!!

 みんな、ピンときたら来てチョーよ!!

 Harry山科・Good Weather Studioホームページ・「ホニホニ掲示板」より

ということで、先日六甲比命神社に出向いた動画を紹介しましたが、

六甲にいるムカツヒメさんとのやり取りがあったらしい書き込みが。

 

実際、ムカツヒメさんが、どのように魔法のランプに

手心を加えるのかは楽しみですね。

 

それこそ、UFOだったりなんだりがやってきたりして、

狂喜乱舞的な展開になったら、大分どころじゃないぐらいの魔法に

お目に書かれてしまう可能性もあるかもしれません。

 

実際どうなるかは、明日、6/11(日)。

神戸サラシャンティで開催される

第10回魔法のランプの公開収録に参加すれば分かります。

 

では、明日を楽しみにしましょう!!

 

 

HarryとNoaの魔法のランプ 第10回 公開録画のお知らせ

 

サラ・シャンティ主宰者のブログ

salasantiblog.blog123.fc2.com

スピリチュアル難民。。。

スピリチュアル難民。。。

 

こんばんは。やっぱりファーストペンギン後ってのは

勢いが増すと言いますか、

本日はたくさんメール講座の受講者の方から

メール頂きました。

 

ありがとうございました。m(__)m

非常に励みになります。

 

と、共に、Youtube見てたら、

NAZOの動画が登場して、一人でウケてました。

動画のバックがなんとも言えない感じに。

 

その動画がコチラです。

 

 

 7月に久しぶりに開催される、ハリー山科の宇宙哲学勉強会。

 

なんと、テーマは、

 

スピリチュアル難民

 

で御座います。

 

実際、このテーマで語らせたら、

わたくしの方が手慣れていると思います。(笑)

 

なぜなら、ここ数年わたくしが

開催していたセミナーのほとんどが、

スピリチュアル難民相手でしたので。

 

ハリー山科が「スピリチュアル難民」というテーマで、

何をどう話すのかは、非常に興味深いですね。

 

そもそも「スピリチュアル難民」の

定義的なものがなんなのかってのが、

重要な部分になると思います。

 

ちなみに、ハリー山科は、

宇宙哲学的な話をする時に、

スピリチュアル難民似たような言葉で、

 

アダムスキー信者

 

という言葉を使う時がありますが、

 

この「〇〇難民」と「〇〇信者」ってのは

似ている気がします。

 

「〇〇難民」というのは、

何を信じて良いのか分からず、

あっちへふらふら、こっちへふらふら

しているような人たちですよね。

 

そんな感じの人を「難民」と呼ぶのでしょうから。

 

「〇〇信者」というのは、

それとは逆と言えば逆ですが、

お経に書かれている事を真実だと

妄信している人々の事ですね。

 

「まったく正反対ではないか!」

 

と思うかもしれませんが、

似ている部分がありますよね。

 

私には同じに見えるのですが、

それは何かというと、

 

「〇〇難民」も「〇〇信者」のどちらも、

 

自分の確たる

軸がない。

 

って事です。

 

どっちも他人任せというか、

自分にコミットしてないという点では同じです。

 

どっちにしても

盲目的だって事ですね。

 

これはスピリチュアルという

ジャンルに問わず、

盲目にならずに、

自分なりの軸を

しっかり持って臨む事。

 

っていうここが大事なのだと思っています。

 

この「軸がしっかりしている」ってのと、

「頭の固い頑固野郎」を

ごっちゃにしている人がいます。

 

正直、難しいんですよね。

なんていうか、

 

体が硬すぎる人も健康ではないでしょうし、

 

だからと言って、筋肉がない

ふにゃふにゃの人も健康ではない。

 

ってのと同じです。

 

体の場合で言うと、

 

「軸」ってのは

 

体幹がしっかりしている人が、

一本ブレない軸を持っている

肉体の持ち主だという事になるのかなと。

 

これって、スピリチュアルにおいても

同様だと思っております。

 

まあ、スピリチュアルは肉体と違って、

目には見えないのですけど、

 

そのなんというか、

精神的な軸がしっかりしているかどうか。

 

みたいな事なのかなと。

 

個人的には、

 

肉体と精神は連動していると考えているので、

精神的な軸を一本しっかり通すには、

肉体の軸をしっかりすれば、

 

精神的な部分も軸は

しっかり一本通ると思っています。

 

このあたりは、

もう少し、論理的に説明できないといけないとは思っていますが、

個人的にはそのあたりは体感的な部分で、

そう思う部分があるのと、

 

まわりの人達を見ていて、

そう思う部分があります。

ある種の法則的な意味合いでですね。

 

そして自分自身も、フィジカル面がブレると、

精神面や思考面がブレるのも分かるし、

 

先日、木内さんのフィジカル面の指導を受けてから、

体の軸が整ったので、

精神面と思考面も軸がしっかりしている

状態である事に気づきます。

 

という事で、

個人的には、

 

スピリチュアル難民になる人って、

肉体的な「軸」がグラグラの人説。

 

ってのをPIRIKEN的には

1つ挙げたいと思いますが、

 

ハリー山科は、

そのあたりを

どう説くのか楽しみですね。

 

個人的には、

ハリー山科の

スピリチュアル分析論的な事を語ってもらえたら、

非常に興味深い話が聴けるのではなかろうかと

思ってはいますがどうなることやら。

 

という事で、

テーマがテーマだっただけに、

記事書いてみました。

 

それりも、6/25のGWSクラブ交流会の

告知をしないとあかんですね。。。

メール講座・本格的にはじまる。的なお話。

メール講座・本格的にはじまる。的なお話。

 

こんにちは。

 

今日は、先日始まった某メール講座のお話を書きます。

 

人類というか、何事もはじめにやる人、

いわゆる「ファーストペンギン」って大変ですよね。

 

個人的には、ふぐ食った人とか、

ウニ食った人も、結構勇気いったんじゃないかななんて思っていますが、

 

何事も、「何なのか分からないものをやる。」

 

って結構勇気がいります。

 

このメール講座も同じですね。

そもそもPIRIKENってなんだよ。

ってここが、怪しいですよね。

 

まあ、ハリー山科界隈に、

そんなに怪しくない人がいるのだろうか。

と思ってしまいますが、

 

スピリチュアルって自体怪しいジャンルですから、

まあ、怪しいですよね。

 

 

実際、私自身以前はただのスポーツ指導者でしたので、

至って普通の職業でした。

 

それがなんか良く分からないけど、

いつの間にか、スピリチュアルがらみの仕事をする事が多くなり、

 

自分でも、何やってんのか分からない感じになってますが、

メール講座受講していただくとってのもありますし、

たまにここで私のスピリチュアル論的なものとかも書こうと思って、

この前も多少書きましたが、

 

結構まともだと思いますよ。

っていうかどっちかっていうと、

そんなに怪しいものを信じるタイプではないです。

実証、検証してそれが一体何なのかを

探るのが好きなので。

 

今回のメール講座も目的はそこにありまして、

 

怪しいものを、

出来るだけ怪しくないところまで

研究してみよう。

 

みたいな目的でやってます。

 

なんでも妄信してしまうと、

それこそノーシン飲んでも治らない病気みたいに

なっちゃいますので、

 

だったらいろいろと悩んで考えて、

頭が痛くなるぐらいまで考え抜いて、

本当のところは実際どうなんだろうかと解明していくってのが

有意義な取り組みっていうか営みだと思っております。

 

で、この記事、

 

メール講座・本格的にはじまる。的なお話。

 

としましたが、

 

メール講座の第一弾を開始して

そろそろ一週間が経とうとしておりますが、

メール講座の進め方的には、

 

1:受講者がハリー山科動画を視聴する

 

2:その動画に対しての感想などをメールで送る

 

3:それらの意見をシェアしつつ、講座開始。

 

このような流れです。

そして、本日より、

 

3:それらの意見をシェアしつつ、講座開始。

 

という事になりました。

 

メール講座の中にも書きましたが、

受講者の方からメールが1通も来ないとどうなるか?

 

死亡

 

です。

 

つまり、メール講座がとん挫して終わり。

 

って事です。

 

ですが、お陰様で

すでに何通かメールをいただきましたので、

これで、このメール講座も晴れて、

離陸に成功したって事です。

 

死亡せずに済んだ。

 

って事です。

 

1度離陸してしまうと、

結構飛び続けられるので、

このメール講座シリーズ、

 

結構面白い展開に発展すると思いますので、

楽しみらしていただければと。

 

半年ぐらい経ったら、

何気に受講生100名ぐらいに

達しているかもしれません。

 

勢い出ちゃったら、

いつの間にか受講者1000人

超えちゃったりしているかもしれません。

 

「大げさな事言ってんじゃないよ。」

 

って思うかもしれませんが、

まあ、見てれば分かると思います。

 

そうなるとかどうかは、

本気でスピリチュアルを研究したい人が

世の中にどのくらいいるかって事なのかなと。

 

まあ、知らぬが仏的な世界が、

スピリチュアルの世界とも言えますので、

 

あまり深く研究しすぎると、

夢がなくなるってのも事実かもしれませんし。

 

手品やマジックも種と仕掛けが分かってしまえば、

それまでは、「わぁ、すごーい」って見てられたものも、

 

分かってしまうと、

 

「ケッ、なんだよ。」

 

ぐらいになってしまいますからね。

 

私が個人的に追い求めているのは、

それらの「不思議なもの」達を、

種と仕掛けが分かるものはすべて理解した上で、

 

「それでも種と仕掛けの分からないもの」

 

このあたりが、俗にいう

「神の領域」のような気がするので、

 

まずは、手品・マジックの類のような

スピリチュアルではないなんちゃってスピリチュアルみたいなものは、

みんなで理解した上で、

 

その先に進めたら、

とんでもなく有意義な

スピリチュアル研究が出来ると思うので、

 

それをこのメール講座で、

進めていきますので、

興味のある方は是非、参加していただければと。

 

ちなみに本日は、頂いたメールを紹介しつつ、

 

・皆神山に謎はあるのか?

出口王仁三郎って本当に凄い人物なのか?

・神さまって本当にいるのかどうか?

 

あたりについてを取り上げました。

 

次回のメールではまた別の事を

テーマに取り上げると思います。

 

そして、それらを踏まえて、

 

月に1回、

それらの疑問だの質問だの意見だのを、

ハリー山科にぶつけてインタビューして、

回答をもらって、

 

2か月目からは、

そのハリー山科本人にインタビューした動画の内容を、

受講者たちとさらに研究していくという、

 

結構ゴリゴリした研究好きにはたまらない、

取り組みになっています。

 

という事で、

この記事読んで、

 

「おいおい、そんな面白そうなことやってるなら自分も仲間に入れてくれ。」

 

的な事を感じたあなたは、

まずは、第一弾のメール講座は無料で開講していますので、

ぜひ、お試し的に受講してみてくださいませ。

 

メール講座第一弾の受講申し込みについてはコチラの記事を。

 

gwsclub.hatenablog.com

 

来週は第2弾のメール講座も開始する予定です。

(第2弾からは有料になります。)

 

さきほどのフグやウニの話のように、

「まだよく分からないけど、食してみたい!」

 

という物好きの方は、

今がチャンスです!!

 

人気が出てからでは、

もうそんなもの食して当たり前ですからねー。