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PIRIKEN的「スピリチュアル難民」の定義について。

PIRIKEN的「スピリチュアル難民」の定義について。

 

これ書く書くって言って書いてませんでしたね。

例えば、「美人」の定義って人それぞれですよね?

 

何が言いたいかって言うと、

「誰かの定義を鵜呑みにするってのが一番危険だ。」

 

って事です。

 

〇〇さんが、「スピリチュアル難民とはこうである。」と言って

「あっ、そうなんだー」

 

って思って信じちゃう人が、

ヤバめのスピリチュアル難民だと思います。

 

ちなみに、私はハリー山科とは

ほぼ正反対のような考えですね。

この「スピリチュアル難民」の定義は。

 

だって、

 

人間ほぼっていうか100%に限りなく近く、

全員スピリチュアル難民である。

 

って考えですので。

 

なぜかというと、

この理由も簡単です。

 

だって人間だもの。

 

って事です。

言い方変えましょうか。

 

人間は

神じゃないから。

 

って理由です。

 

なので、この宇宙を創ったのが人間ではないので、

人間が全知全能(≒神)ではないですよね。

 

その時点で、人間ってのは、

誰もが、スピリチュアル難民なのだ。

 

っていう主張です。

 

で、「え?」って思う方多いかもしれませんけど、

 

スピリチュアルを

 

幸せ

 

っていう言葉に置き換えてみると、

多少イメージしやすいかもしれません。

 

幸せ難民

 

ですね。

 

この「幸せ」って事に対して、

難民であるかどうか。

 

みたいな事をハリー山科は

「スピリチュアル難民」という

言葉の定義の中に入れている気がします。

これは個人的な印象ですが。

 

「幸せ」ってのは主観的な事でしょうから、

 

「幸せだとその人が思っているかどうか」

 

「幸せ難民だと思わなければ、

 幸せ難民ではない。」

 

って事なのかなと。

 

だけど、人間全員、現時点で、

なにかの努力、発見により宇宙が作れるぐらいの

神の力を身につけた者はいないので、

 

私は、

 

人間だれしもが、

スピリチュアル難民である。

 

と思っています。

 

ちなみ、これに似た言葉というか、

私個人の仕分け的に

 

スピリチュアル系情報弱者

 

というものがありまして、

 

おそらく、多くの人が

「スピリチュアル難民」という言葉でイメージしているのは、

この、私が

 

スピリチュアル系情報弱者

 

と呼んでいるこういう人達の事なのかなと。

 

なので、次回は、この、

 

スピリチュアル系情報弱者

 

について話してみようかなと思うております。

 

何度も言いますが、

これは個々のそれらの言葉の「定義」ですので、

 

別に一致する必要はないですからね。

正しい、間違ってるはないです。

 

他人の言う事なんて、あくまで参考程度。

 

特に、神さまだの、宇宙人だの、UFOだのっていう、

いるんだかいないんだかなんなんだか分からない話で、

 

人の言っている事を鵜呑みにしているようでは、

 

いつか、100万、200万の霊感商法

ひっかかってしまいますからね。

 

まあ、せいぜいひっかかるなら、

1万円、2万円程度の

スピリチュアルグッズぐらいに

留めておきましょう。(笑)

 

って事で、

今回はこういう記事でした。

宇宙哲学勉強会・「スピリチュアル難民」との対話

宇宙哲学勉強会・「スピリチュアル難民」との対話

 

こんにちは。ここのブログ書くのも

すげー久しぶりになってしまいました。

私事になりますが、

とあるきっかけから、ある事の勉強を再びしようと思い、

そっちの勉強にハマっていたら、

もろもろの仕事だのブログだのがストップしてしまいました。

 

その「とあるきっかけ」ってのが、

 

「スピリチュアル難民」

 

というまさにこのキーワードだったのですけどね。

 

先日、南大沢で、

ハリー山科が

「スピリチュアル難民」というテーマの

宇宙哲学勉強会を開催しました。

 

ハリー山科がどんな

「スピリチュアル難民」論を

披露するかというのが楽しみでした。

おそらく、ハリー山科本人は、

自身の事をスピリチュアル難民だと思っていないから、

このテーマをやるのかなと思っていました。

 

参加して話を聞いて、

その予想はその通りだったのですが、

 

「自分がスピリチュアル難民だと思っていなければ

 スピリチュアル難民ではない。」

 

ということだったので、

本人が思わなければ

そうではない説が出てしまうと、

もうその話って、

 

「分析」も「思考」も

スッ飛ばしちゃっているのではなかろうか?

 

と私自身は思ってまして、

その一言が出てしまった時点で、

結構残念な、「スピリチュアル難民」論と

なってしまいました。

 

当日も、私は会場で、

 

「体重が120キロの人間が、

「自分はデブではない」と思っても、

 その人間は「デブ」だと思う。」

 

とある意味、

そのハリー山科の唱える「スピリチュアル難民」論には

多少なりとも反論をしました。

 

もちろん、いいんです。

「〇〇論」とか「〇〇の定義」なんてのは、

その人その人の主観が

強くはたらく部分ですから。

 

そして、もう1つ皮肉っぽい事を言いますが、

 

ここで、ハリー山科が

 

「スピリチュアル難民ってのはこういう人の事を言います。」

 

と言っていますが、

 

何も、疑いもせずに、

自分なりに考察もせずに、

 

「あ、そういう人の事をスピリチュアル難民っていうのか。」

 

と鵜呑みにしてしまうっていうか、

妄信してしまう人たちの事を、

 

スピリチュアル難民と

呼ぶかどうかは分かりませんが、

まあ、危ないと思いますよ。。。

 

ここは、多くの人達が分かっていませんが、

 

天に吐いた唾ってのは、

どうなりますか?

 

って事を意識しなさすぎなんです。

 

なので、冒頭で

「ある事を再勉強していた」ってのは

そこに大きく関係しています。

 

 

なので、私はハリー山科が

 

「スピリチュアル難民とは

 こういう人の事を言います。」

 

と言っても、

 

「なぜ?」

 

「本当にそうなの?」

 

「違うんじゃないの?」

 

みたいな疑いを入れるようにしています。

そのジャンルが、スピリチュアル系であれば

必ず入れるようにしています。

 

だって、科学的なものと違って、

白黒つけるのが非常に難しいからです。

 

そして、検証できるものは、

実験して検証したうえで、

実際にどうなのかを確認します。

 

「誰が言ったか」

 

なんてのは関係ないんです。

 

ちなみに私のイメージする

「スピリチュアル難民」ってのは、

 

「誰が言ったか」

 

に非常に左右されるような人ですね。

 

あと、

 

その「誰」ってのは、

 

「特殊な力の持ち主」

 

みたいな感じでしょうか。

とにかく、

 

・何か(特に不思議っぽいもの)に

振り回されるのが好き

 

ってのは言えるかなと。

ここは、ハリー山科も私も同じ見解かもしれません。

 

あと、

 

・物事を考えない

 

・自分で決めることが出来ない

 

みたいな部分も同意見ですね。

 

それ以外は、

ハリー山科の定義する

「スピリチュアル難民」と、

 

私の定義する

「スピリチュアル難民」の中身は、

 

結構違っていました。

 

どっちが正しいかは分かりません。

どっちも正しいっちゃ正しいだろうし、

どっちも正しくないっちゃ正しくないでしょう。

 

それは、

 

「デブ」の人を110キロ以上の人をデブという

 

って思っている人と、

 

「デブ」の人を130キロ以上の人をデブという

 

みたいな感じで、

 

別にどっちの人の定義が

正しいとかないじゃないと思います。

要は、主観的なものだって事ですね。

 

多分ハリー山科の定義する

「スピリチュアル難民」の定義よりも、

私の定義する「スピリチュアル難民」の定義の方が、

ストイックだと思います。

 

なんでかっていうと、

ハリー山科も、私の定義する

「スピリチュアル難民」の定義の中では、

スピリチュアル難民になるからです。(笑)

 

何度も言いますが、

どちらが正しいかって事を言ってません。

 

ただ、分かってもらいたいのは、

 

なんについても、

 

自分なりの定義ってものは、

持って、論じ合えるぐらいにはしとかないと、

 

スピリチュアルの分野に関わらず、

〇〇難民になっちまいますよ。。

 

って事でしょうか。

 

って事で、

誰も「お前の定義なんか知りたかねーよ。」

って思うかもしれませんが、

 

私PIRIKEN版

「スピリチュアル難民」の定義についてでも

論じてみようかなと。

 

でわ、この記事はこんな感じで終了。

GWSクラブ "ハリー山科研究" メール講座第2弾 皆神山の謎  第四部 一厘の仕組篇  第一章 アダムスキー計画

GWSクラブ "ハリー山科研究"

メール講座第1弾 皆神山の謎

「一厘の仕組篇  第一章 アダムスキー計画」

 

こんにちは。PIRIKENで御座います。

 

結構先かなと思っていたら、

いつの間にか今週末は、

サラシャンティで磐座バトル開催ですね。

 

日にちが経つのを

非常に早く感じておりますが、

 

 どのくらい好評なのか

好評でないのか分かりませんが、

この

 

GWSクラブ "ハリー山科研究"

メール講座

 

も、第2弾のメール講座が開講です。

 

第一弾のメール講座は、

 

「え?!メール講座?

 何をやるの?」

 

という人が多いと思うので、

 

どんなものか体験していただくために、

無料で開講しました。

 

この第2弾からは、

本格的に活動を始めますので、

有料になります。

 

受講費は2000円です。

 

それ以上はかかりません。

 

内容が面白くなるかどうかは、

受講者次第になっています。

 

とりあえず、1クール3ヵ月分の

メール講座を進めていきます。

 

開始にいたっては、

とりあえずは、7/15あたりをメドに

3ヵ月進めていく予定です。

 

途中からの受講も可能ですが、

一応7/15~9/15分のメール講座を

受講していただくことになりますので、

その点はご了承くださいませ。

 

-----------------------------

 

 

[簡単な流れを書きます。]

すでに、第一弾のメール講座を受講されている方には、

それほど説明をする必要はないと思いますが、

 

という事で、できれば、

こちらの有料のメール講座を受講する前に、

 

無料で受講できる

第一弾のメール講座を、

是非、受講していただければと思います。

 

第一弾のメール講座の受講申し込みについては
コチラの記事を。

gwsclub.hatenablog.com

 

一応流れ的なものをこちらにも記載しますが、

 

 

私、PIRIKENが、

メールを受講者の方に送らせていただきます。

 

基本的には私はファシリテーター役というか、

ナビゲーター役みたいなものなので、

 

各講座を有意義に進めていくための

お手伝いさんみたいなものです。

 

そちらのメールを通じて、

ハリー山科コンテンツをさらに深堀して、

理解を深めたり、新たな謎と対話して行けたら

さらに面白い展開と出会えるのではないかなと。

 

そして!

 

メール講座の活動を通じて、

受講者の方からのご意見、ご質問などは、

わたくしPIRIKENが、

 

直接ハリー山科にインタビューして、

ハリー山科本人から直接受講者の方の、

ご意見、ご質問に対するアンサーをしてもらいます。

 

そちらについては、

撮影して、

受講者の方に配信するという形を

取らせていただきます。

 

なので、取り扱うコンテンツは過去のコンテンツですが、

毎月1回のハリー山科からの、

アンサー動画は、とれたてピチピチの新鮮な動画を、

受講者の皆様へお届けしますので、

楽しみにしてください!!

 

---------------------------------

実際に第一弾のメール講座では、

 

1回目のハリー山科本人のインタビューの動画のシェアと、

 

そこから2か月目のメール講座の活動をしていますので、

受講していただくのが、一番わかりやすいと思います。

 

もちろん、

 

第2弾のメール講座を

いきなり受講するのも構いませんが、

 

個人的には、「え?こんなものだとは思わなかった。。。」

的な事が起こるとめんどうなので、

 

ぜひ、第一弾のメール講座を受けて、

 

「おお、こういう取り組みは楽しそうだぞ。」

 

と思った方が、

有料のメール講座であるこちらを受講していただければ、

 

物凄い良い取り組みを

みんなで作っていけると思うので、

そうしていただけると非常に嬉しいです。

 

では、

 

ある意味、ハリー山科と言えば、"宇宙哲学"

 

宇宙哲学と言えば"アダムスキー"

 

だと思いますので、

 

このメール講座の第2弾のテーマは、

 

アダムスキー計画

 

ですので、

 

ハリー山科研究好きとしては、

結構なメインディッシュどころだと思いますので、

 

ふるって受講していただければと思います。

 

それでは、

 

一緒に、ハリー山科研究、アダムスキー研究をしたい方は、

レッツ チャレンジ!!

 

 

GWSクラブ "ハリー山科研究" メール講座第2弾 皆神山の謎  第四部 一厘の仕組篇  第一章 アダムスキー計画

 

の受講申し込みはコチラからよろしくお願いします。

スピリチュアル難民って何?〇〇信者って何?

スピリチュアル難民って何?〇〇信者って何?

 

こんにちは。先週、第2回GWSクラブの

交流会が開催されたので、

会の前に、

 

GWSクラブ "ハリー山科研究"メール講座第1弾 皆神山の謎

 「一厘の仕組篇 序章 神についての一考察」

 

についてのインタビューをしてきました。

 

このメール講座はこれから新しいメール講座を

順番に開講していきますが、

毎月1回、ハリー山科本人にメール講座を進めていくにあたって、

疑問点だったり、「ここはもう少し突っ込みたい」

というようなところなどを

ハリー山科本人に直接インタビューし、

 

またそのインタビューの動画を、

受講生にシェアして、

 

あーだこーだとディスカッションして、

さらなる深い考察をしていくことによって

NAZO研究を楽しんでいこうという趣向になっています。

 

で。

 

今回、こちらのメール講座においては、

はじめてのインタビューになりましたので、

初歩的な事を聞いてきました。

 

それが、

 

1・スピリチュアル難民の定義

2・〇〇信者の定義

 

的な部分です。

 

別にハリー山科がこう言っているからと言って、

それが「スピリチュアル難民」「〇〇信者」の

定義として正しいかは別問題です。

 

とりあえず、このメール講座は

「ハリー山科研究」となっていますので、

 

ハリー山科の定義する、

 

・スピリチュアル難民

 

・〇〇信者

 

の共通理解がないと、

進めづらいというか、進めようがないのです。

 

例えば、どんな人間を「頭が良い」と定義するかは、

人それぞれなのと同じです。

 

ある人は「記憶力が長けている人」の事を

「頭が良い」と定義している人もいるだろうし、

 

ある人は「発想力の豊かな人」の事を

「頭が良い」と定義している人もいますし、

 

それ以外の事に長けている人の事を

「頭が良い」と定義している人もいます。

 

何が言いたいのかと言うと、

この「定義」の軸がバラバラで、

議論をすると、とんでもなく不毛な議論に終わるからです。

 

なので、今回はハリー山科が定義する軸で、

あーじゃねーこーじゃねーとやっていく事が、

このメール講座を建設的に

やっていく第一歩になるという事です。

 

何度も言いますが、

異性の好きなタイプと同じで、

ここに関しては、主観的な部分が少なくとも加味します。

 

しかも、こんなスピリチュアルだの、

過去の歴史上のNAZOだの、

 

目に見えなかったり、

タイムマシンに乗って確認も出来ないですから、

 

誰が言っている事、定義が正しいなどと、

確認することも出来ません。

 

その上でのNAZO研究なので、

まずは、誰かの定義を共通にして、

やり取りをしていかない限りは、

 

頭のおかしい人達の、

妄想披露大会と化してしまいます。

 

正直なところ、

このメール講座を開講して、

一番恐れている事は、

 

そういう不毛なやり取りに

終わってしまう事です。

 

そうなったらやってる意味がなくなるので、

まずは、1発目の講座を無料にして、

趣旨に合わない方は、

参加されないように的な意味合いで、

無料で受講できるようにしてあります。

 

第2弾のメール講座からは、

有料になるので、

 

この趣旨に合って、

ハリー山科研究をしていける人のみが

受講していただければそれで結構でございます。

 

という事で、その共通理解を深めていく、

初期段階として、

 

・スピリチュアル難民

 

・〇〇信者

 

について、ハリー山科本人に話してもらいました。

 

まずは、

 

スピリチュアル難民についてはコチラ

 

 

 

 〇〇信者について

  

 

 という事でした。

 

詳しくは、↑の2つの動画を

視聴していただければと思います。

 

現在も、メール講座やってて、

受講者の方からメールをいただきますが、

 

そんなに考察とか、

深堀りとかする必要あるの?

 

的なメールをいただくのですが、

 

ここについては、あらかじめ申し上げておきますが、

 

必要があるかどうかは、

本人次第。

 

であって、

 

する必要がない人はしなくてよいし、

する必要がある人はすれば良いと思います。

 

どっちが正しいとかではないです。

 

だけど、ここも誤解しないでください。

 

このメール講座は、

 

そういう事(考察・深掘り)を

したい人たちのための

取り組みです。

 

という事なので、

 

考察・深掘りをすることに

意味があるのかどうかのような

議論をするつもりがありません。

 

それって、野球をやってる人たちの中に入って、

 

「野球をやってて楽しいの?やる意味があるの?」

 

って聞いているようなものです。

 

焼き肉食ってる人達のところに行って、

 

「肉焼く意味ってあるの?」

 

って聞いてるのと同じです。

 

意味はあると思います。

 

だけど、正しいかどうかは分かりません。

 

ただ、私は

 

研究するって

楽しい。

 

って心から思ってます。

 

そして、

 

NAZOを

研究するのって

楽しい。

 

って思ってます。

 

なので、

ハリー山科を研究する事を楽しめる方が

来てくれればそれで良いと思ってます。

 

で、この記事を書いた一番の目的である、

 

スピリチュアル難民って何?〇〇信者って何?

 

って部分ですが、

この2つの定義のインタビューにおいて、

「スピリチュアル難民」についての理解は

難しいというか、

大雑把だなという感想ですが、

 

少なくとも、

 

「〇〇信者」的な人が、

このメール講座を受講しても、

おもしろくもなんともありません。

 

それは先ほどのハリー山科インタビューの、

「〇〇信者とは?」の動画を

視聴していただければ分かると思いますが、

 

「〇〇信者」というのは、

言い方を変えれば、

 

無味蒙昧

 

と言っても良い状態だからです。

 

先ほどの動画で、ハリー山科の言葉を拾えば、

 

考えない人間

 

という事ですね。

 

私が、実際ハリー山科にハマっているというか、

他のこういうスピリチュアルだの、NAZO的なものを

研究している人物の中で、

リスペクトしている部分は、

 

 

考察することの大事さを説いている

 

からです。

 

こういう事やっている人達の大半は、

考察する事をすっ飛ばして、

ただただ不思議な現象に、

 

宇宙人だの、五次元の力だのなんだのと、

なんの考察もなく言っては、

 

それこそ、さらなる無味蒙昧な人間を、

洗脳していく輩ばかりなのですが、

 

正しい・間違っている

 

は別として、ハリー山科って、

 

出来る限り、

いろいろな角度から考察した上で、

 

ハリー山科なりの

見解を述べている。

 

っていうここが、

ハリー山科の魅力だと

私は思っていまして。

 

だから、

外の人とちょっと一味違う

感じがするのだと思います。

 

そのハリー山科が研究してきたNAZOの数々を、

さらに、考察して、深掘りしたいという目的でやっているのが、

このメール講座なので、

 

私自身も

スピリチュアル関係の仕事などもするので、

 

その、

 

感じる力

 

みたいのも大事だと思っていますが、

感じる力系を妄信してしまうと、

 

それこそ、お花畑系と言われる、

まあ危ない薬物中毒者みたいな人たちと、

精神構造が似てしまうので、

 

私自身は、

 

・感じる力

 

・考察する力

 

この両輪がない限り、

この宇宙の本質など理解できないと思ってます。

 

という事で、

この記事読んで、

 

「まあ、そうだよね。」

 

って思う方がメール講座受講していただければ

それで結構でございます。

 

自分の感覚を妄信している人と

議論したいとも思ってません。

 

「自分が信じるものがすべてだ。」

 

そう考える人はそれはそれで良いと思います。

だったら、何故、インターネットで

ハリー山科を拾ったのかは疑問ですが。。。

 

そのあたりについてツッコむと、

めんどうなことになるので、

この記事はこのあたりで。

 

では、

ハリー山科研究をしてみたいという方は、

まずは、無料で参加できる第一弾の講座を

ぜひ、受講していただいて、

 

受講してみて、楽しめたら、

有料のメール講座にもチャレンジしてみてください。

 

第一弾のメール講座[無料]を受けたい方は、

こちら記事からどうぞ。

gwsclub.hatenablog.com

"ハリー山科研究"メール講座その後。

 

"ハリー山科研究"メール講座その後。

 

こんにちは。6/25のGWS交流会も近づいてきましたが、

今、現在開講している「メール講座」なのですが、

 

gwsclub.hatenablog.com

↑メール講座についてはコチラの記事を。

 

月に1回、ハリー山科にインタビューしてくる日が、

6/25の交流会前の時間にやります。

 

すでにメール講座は、

5講座か6講座ぐらい進んでいまして、

 

今回は「神についての一考察」という動画がテーマなので、

 

・神さまとはなんぞや?

 

という部分についてがメインになると思います。

 

後は、受講生の方達から送られてきたメールの内容からすると、

 

縄文時代の人達は、宇宙と繋がっていた説

 

の、この2つが今のところ大きなテーマになってます。

 

7月に「スピリチュアル難民」などというテーマで、

宇宙哲学勉強会を開くハリー山科なので、

 

スピリチュアル難民たちの「神さま」であれ、

縄文時代と宇宙の関係」の理解とは、

一線を画す

 

・神さまとはなんぞや?

 

縄文時代の人達は、宇宙と繋がっていた説

 

のあたりの話が聞けることを楽しみにしましょう。

 

まだ、6/25のハリー山科本人へのインタビューにも

飛び込めるかもしれませんので、

未受講の方は、是非受講してみてください。

 

第1弾のみ、無料で受講できますので、

どんな感じか、体験していただければと思います。

 

受講申し込みに関してはコチラの記事の中に、

登録フォームのリンクがありますので、

そちらから受講申し込みをしてください。

 

氏名とメールアドレスを入力するだけで、受講できますよ!

 

gwsclub.hatenablog.com

 

↑メール講座の受講してみようかなという方は、こちらの記事を。

2017年6月25日 GWSclub 交流会 のお知らせ harry山科

 2017年6月25日 GWSclub 交流会 のお知らせ harry山科

 

 こんにちは。

 

第2回目となるGWSクラブ交流会の告知動画が出てましたね。

 

コチラです。

 

 前回は、1回目なので、

かなりのフリースタイル感はありましたが、

 

今回は、「ハリー山科ヒストリー」というか

「グッドウェザーヒストリー」というか分かりませんが、

 

過去のハリー山科作品を見ながら、

交流しよう!!

 

ってのがテーマになっていますが、

↑の告知動画の中でも、

ハリー山科本人が発言していますが、

 

5月の終わりあたりには、

柏田ほづみライブ、

 

そして昨日は、

10回目の魔法のランプの収録、

 

その間には、

 

六甲姫神社行ったり、

貴船神社行ったり、

 

木内 亜子美さんの指導を受けにいったりと、

 

かなりハリー山科的にも、

更新された部分があると思いますので、

 

この前参加した方も、

そうでない方も、

 

6/25、ハリー山科のホームタウン南大沢にて、

いろいろと交流したら、

 

またそこから何かが生み出される

可能性もあるんじゃないかなと、

そのNAZOの展開を楽しみにしております。

 

では、6/25は、

是非、南大沢で、

ハリー山科、ハリー山科作品を

皆で楽しみましょう!!

明日、6/11(日)神戸サラシャンティで魔法のランプがあります!

明日、6/11(日)神戸サラシャンティで魔法のランプがあります!

 

おはようございます。遂に今週末6/11は、

魔法のランプが初の関西での開催ですね!!

 

先々週は、神戸サラシャンティで

柏田ほづみさんのライブがありました。

会場には50人以上の方が集まって、大盛況で御座いました。

 

今回も、

ハリー山科、グッドウェザースタジオのHPの掲示板に

こんなことが書かれていましたので、

なんか不思議な事が起こる事

間違いなさそうな匂いがプンプンしております。

 

やっぱりねぇ~ 投稿者:晴介 投稿日:2017年 6月 8日(木)23時29分9秒


 一昨日だったかなぁ~、サラ・シャンティでのマホランにあまりお客さんが来てくれないって話になって、こりゃあ気張って宣伝せねば、と思ったですよ。

 さてどうするか、と思案しつつ寝転んでいると、たぶんムカツヒメさんだと思うのですが、「どうして私らにドォ~ンと任せてられないの?」てフィーリングが来ましたね。

 だって、経費出すのドーするの?、と送ると、それも含めて任せなさぁ~い!!、という返事。

 まぁ、ワシがこちらでジタバタしてもショーがないかもなぁ~、と腹をくくりました。

 気分も楽になりました。

 それから、サラ・シャンティの瑠璃さんや清水社長がかなり頑張ってくれました。

 大江さんも手伝ってくれました。

 そうしたら、なんとアマノコトネさんが東京からわざわざ観に来てくれることになりました!!

 今後の予定も思いつくままに言ったら、ほぼ実現!!

 なんか凄いことになっちゃいそうです。

 正に御神業なのかなぁ~、と鈍感なワシでも思いますよ。

 凄い方達と合えるのは嬉しいけど、チョッと胃が痛い!!

 わりとチキンなワシなのであります!!

 みんな、ピンときたら来てチョーよ!!

 Harry山科・Good Weather Studioホームページ・「ホニホニ掲示板」より

ということで、先日六甲比命神社に出向いた動画を紹介しましたが、

六甲にいるムカツヒメさんとのやり取りがあったらしい書き込みが。

 

実際、ムカツヒメさんが、どのように魔法のランプに

手心を加えるのかは楽しみですね。

 

それこそ、UFOだったりなんだりがやってきたりして、

狂喜乱舞的な展開になったら、大分どころじゃないぐらいの魔法に

お目に書かれてしまう可能性もあるかもしれません。

 

実際どうなるかは、明日、6/11(日)。

神戸サラシャンティで開催される

第10回魔法のランプの公開収録に参加すれば分かります。

 

では、明日を楽しみにしましょう!!

 

 

HarryとNoaの魔法のランプ 第10回 公開録画のお知らせ

 

サラ・シャンティ主宰者のブログ

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